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身体のサビをとろう。
アーユルヴェーダのオイルマッサージ『アビヤンガ』
身体に油を塗ることを『アビヤンガ』といいます。
アビヤンガには、太白ごま油を使います。
ごま油は、人間にとって有益なものの一つで、皮膚から吸収されるのが
特に有効といわれています。
ごま油は浸透性が高く、約5分で骨髄まで達するといわれています。
週に1度の『アビヤンガ』で、全身のサビを取り、若々しい身体を維持しませんか!
その他の効果
・皮膚の乾燥を補い、みずみずしい肌を保ちます
・50肩や腰痛の痛みも緩和してくれます。
・足の裏に塗ると、踵のひび割れが治り温かくなります。
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| このごま油は、キャリングされていますので、直接使うことができます。 |
⇒ 忙しい時には3点マッサージをお勧めします。
頭の頂点(百会)と、耳と、足の裏をマッサージします。
⇒ 時間のある時は全身に塗り、その後シャワーかお風呂に入り温めます。
⇒ 口に5分間含むと、歯茎が強くなり、美肌効果もあります。
⇒ 鼻に入れると、花粉症や風邪の予防になります。
※ 詳しい使い方は、各講師にお尋ねください。
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